鬱でもPOPにいこうぜ

 

 

ソーシャルからディスタンスすること早15年…

 

 

『一体どんな教育受けたら〜』という批判的な言い回しがありますが

小卒の優介さんに言わせれば、どんな教育も受けていないからそういうことになるんです

 

 

もし僕存在意義があるとすれば、それは反面教師としてだろうな

 

 

ソース焼きそば風春雨スープというのを食べました

焼き……スープ……え……?

このびしょびしょツルツルコンソメ風味を焼きそばと言い張るかてめえよぉ

風と付ければ何でも許されると思うなよ

 

 

 

 

何度も同じこと言ってごめんなんだけど><

やっぱり後天的鬱病と、人格形成の時点で失敗した鬱病は分けるべきだと思う

まあ人格障害という言葉があるけれど…

 

元々普通の人が、何かのきっかけで鬱病になってしまうのと

先天的素質や家庭環境、何らかのアクシデントにより人格形成が上手くいかず、結果鬱病になるのって、全く意味が違う

この2者では、治療の意味が変わってくる

 

 

後天的に鬱病になってしまった人にとって、治療のゴールは、健やかだった頃に戻ることですが

大人になる前に病んだ人には、戻るべき地点がない

自分が出来上がった頃には既に病んでいたのだから

 

大人になる前に病んでしまった人には、病んでいるのがその人の性格なわけであって、それを矯正するってのは一種の人格否定でもある

頭のおかしくない優介さんなんて優介さんじゃないもんな(真理)

人格か肉体、どっちを殺すかって言われたら、肉体の方がいいな〜〜

 

そういう精神病者にとって、治療というのは、精神病を”治す”ことではなく

精神者でありながら、どう社会と折り合いをつけていくか?ということだと思います

 

 

僕は、社会に多大な迷惑をおかけする前に穏便にフェードアウトする、という平和的解決を望みます!

社会ー!まだ傷は浅いぞ!何とかしてくれー!

 

 

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      • 2020.06.02 Tuesday
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